&LIFE くらしの応援ほけん

働けなくなったとき、
毎月の安心をお届けします。

※「&LIFE くらしの応援ほけん」は「新収入保障保険(払込期間中無解約返戻金型) 無配当 Ⅴ型」の販売名称です。

特徴1働けなくなったとき、毎月一定の生活費を確保できます
特徴2精神障害による就労不能に備えることができます
特徴3もしものときに保険料のお払込みは不要になります

特徴1 働けなくなったとき、毎月一定の生活費を確保できます

被保険者が保険期間中に以下のいずれかに該当されたとき、ご自身やご家族の生活を支える資金(年金)を保険期間満了まで毎月お受け取りいただけます。

年金のお支払い等に関しては、三井住友海上あいおい生命所定の条件があります。詳しくは、「契約概要」「ご契約のしおり・約款」にてご確認ください。
  • ※高度障害年金・生活障害年金・生活介護年金・就労不能障害年金は、重複してお支払いできません。
  • ※保険契約の型は、保険期間の途中で変更できません。
  • ※高度障害年金・生活障害年金・生活介護年金・就労不能障害年金のいずれかのお支払事由発生後、各年金の受取人である被保険者が死亡された場合は、被保険者の死亡時の法定相続人に各年金をお支払いします。
  • ※保険料払込期間中に解約された場合には、解約返戻金はありません。ただし、保険料払込期間が保険期間よりも短い場合、保険料払込期間満了後に解約返戻金が発生する場合があります。(すべての保険料が払い込まれていないときは、解約返戻金がありません。)解約返戻金があるときは、保険料払込期間満了後、解約返戻金は期間の経過とともに減少し、保険期間満了時には0円となります。
  • ※&LIFE くらしの応援ほけんには、死亡されたときの保障はありません。年金のお支払事由に該当する前に死亡された場合で解約返戻金があるときは、解約返戻金と同額を死亡時返戻金としてお支払いします。この場合、保険契約は消滅します。
  • ※被保険者が主婦(主夫)、アルバイト・フリーター、学生、資産生活者、年金生活者等、一部のご職業等によってはお申し込みいただけません。

特徴2 オプション
精神障害による就労不能に備えることができます

メンタル就労不能障害保障特則を付加することにより、精神障害により以下のいずれかの状態になられたとき、一時金をお受け取りいただけます。

メンタル就労不能障害一時金は、100万円・200万円・300万円から選択いただけます。

  • ※メンタル就労不能障害一時金は保険期間を通じて1回のお支払いを限度とします。
  • ※メンタル就労不能障害一時金については、年金でお受け取りいただくことはできません。
  • ※メンタル就労不能障害保障特則には保険期間を通じて解約返戻金はありません。
  • ※同一の被保険者が三井住友海上あいおい生命のメンタル就労不能障害保障特則を複数契約することはできません。
  • ※次のいずれかに該当した場合、メンタル就労不能障害保障特則は消滅します。
    • ・ メンタル就労不能障害一時金が支払われたとき。ただし保険契約は存続します。
    • ・ 高度障害年金・生活障害年金・生活介護年金・就労不能障害年金のいずれかが支払われたとき。

特徴3 オプション
もしものときに保険料のお払込みは不要になります

新保険料払込免除特約を付加することにより、悪性新生物(ガン)と診断確定されたとき、心疾患・脳血管疾患で入院されたとき、保障はそのままで以後の保険料のお払込みは不要になります。

  • ※新保険料払込免除特約の付加の有無にかかわらず、主契約の約款に定める保険料の払込免除事由に該当されたときは、以後の保険料のお払込みは不要になります。
  • ※新保険料払込免除特約には、保険期間を通じて解約返戻金はありません。

公的介護保険制度のしくみ

  • 公的介護保険制度は、すべての人が給付対象となるわけではありません。
    • 公的介護保険制度では、40歳未満の方は給付の対象外です。
    • 40歳以上の方は被保険者となり、保険料が徴収されますが、40歳以上65歳未満の方の給付は、脳血管疾患や初老期における認知症、関節リウマチ等、加齢に伴う16種類の特定疾病により介護や支援が必要と認められたときに限られます。

公的介護保険制度に定める要介護認定のめやす

ご検討にあたっての注意事項

生命保険契約のご検討に際しては、必ず「契約概要」「注意喚起情報」「ご契約のしおり・約款」をご覧ください。

幅広いニーズにお応えする&LIFE

2019-A-0443(2019.6.26)