

病気を早く見つける
PAPI’Qss(パピックス)
簡単な採取用具を用いて、ご自身で子宮頸膣部細胞を採取し郵送。気軽に子宮頸がんのリスク検査が受けられる女性向けサービスです。
細胞の採取は、
ご自宅で、ご都合のよいとき、
ご自身でかんたんに行えます。
どなたでも簡単に採取できるよう開発された採取用具で、苦痛を感じることなくスムーズに細胞を採取できます。



細胞提出から約2週間で
検査が完了。
すぐにWebで結果を確認
できます。
「HPV16型」「HPV18型」「その他高リスク型HPV」(12種)の3つの指標で高精度なリスク判定を行います。

検査結果確認画面(イメージ)
検査結果確認画面(イメージ)
検査結果の見方
- 「HPV16型」が陽性(+)
- 「HPV18型」が陽性(+)
- ⇒子宮頸がん発症リスクが高い
- 「その他高リスク型」が陽性(+)
- ⇒子宮頸がん発症リスクあり
- すべて陰性(−)
- ⇒子宮頸がん発症リスクが低い
パピックスは、
ウイルス「高リスク型HPV」の
感染を調べることで
子宮頸がんのリスクを
判定する検査です。
HPV(ヒトパピローマウイルス)は、その持続感染が、子宮頸がんを引き起こすといわれているウイルスです。特にHPV16型と18型は発がん性が強く、子宮頸がんに進行する可能性が高いことが報告されています。パピックスは特にリスクの高い「HPV16型」と「HPV18型」を個別判定、さらに「その他高リスク型HPV」(12種)についての一括判定も実施。精度の高いリスク判定を行います。
20代ですが子宮頸がん検診を
受けたほうがよいですか?
国が定める子宮頸がん検診の指針では、子宮頸がん検診が推奨されるのは20歳以上の症状のない女性です。性的接触の経験がある女性は、定期的に子宮頸がん検診を受診することをお勧めします。
ご契約者さま・
MSAケア導入企業の従業員さまは
検査後、アフターケアが
受けられます!
MSAケアWebサービスにログインして、PAPI’Qssのページでご確認ください。
あくまで疾病リスクを判定するサービスであり、疾病に罹患しているかどうかを判定するものではありません。
「疾病リスクが高い」と判定された方は、ご自身の健康状態を踏まえ医師に相談されることをお勧めします。
- ご利用方法
-
または
- ご優待対象※
-
ご契約者さま、MSAケア導入企業の従業員さま、代理店のお客さま
ご優待内容は、MSAケアWebサービスにログインしてご確認ください。
- ご利用条件
-
検査対象は、18歳以上の方となります。