&LIFE 新医療保険Aプラス &LIFE 新医療保険Aプラス

入院・手術だけでなく、ガン等の三大疾病、女性疾病、介護への備えをプラスできます。

注 ガン・心疾患・脳血管疾患

※「&LIFE 新医療保険Aプラス」は「低・無解約返戻金選択型医療保険 無配当」の販売名称です。

ご契約例
  • &LIFE 新医療保険Aエースプラス
    支払限度の型:60日型
  • 保険期間 : 終身 
    保険料払込期間:60歳満了
    入院給付金日額1万円
主契約
  • 災害入院給付金(日額1万円)
  • 疾病入院給付金(日額1万円)
  • 手術給付金(入院中の手術10万円)(外来での手術 5万円)
  • 放射線治療給付金(10万円)
  • 集中治療給付金(20万円)
特約(オプション)
  • 入院時手術給付特約(無解約返戻金型):10万円
  • 女性疾病給付特約(無解約返戻金型):日額5,000円
  • ガン診断給付特約(無解約返戻金型):100万円
  • 三大疾病入院一時給付特約(無解約返戻金型):50万円
  • ガン治療通院給付特約(無解約返戻金型):日額1万円
  • 先進医療特約(無解約返戻金型):技術料と交通費・宿泊費
  • 終身介護保障特約(無解約返戻金型):介護障害年金額60万円・介護障害一時金1倍型
  • 新保険料払込免除特約
  • ※女性疾病給付特約(無解約返戻金型)は、被保険者が女性の場合に付加できます。

オプションガン診断【ガン診断給付特約(無解約返戻金型)】ガンに手厚く備える

"回数制限なし"初めてガン(上皮内ガンを含む)と診断確定されたとき、およびその後2年以上経過してガンにより入院されたとき(再発・転移を含む)、お受け取りいただけます。
【ガン診断給付金】ガン診断給付金額100万円の場合 一時金として100万円
  • ※ガン診断給付特約(無解約返戻金型)は、口座振替扱・クレジットカード扱等の場合、責任開始日からその日を含めて60日または告知日からその日を含めて90日のいずれか遅い日を経過した日の翌日から保障を開始します。
  • ※ガン診断給付金が支払われることとなった診断確定日または最終の入院の開始日からその日を含めて2年以内に、再度ガン診断給付金のお支払事由に該当した場合には、ガン診断給付金をお支払いできません。

POINT

医療技術の進歩やガン検診等での早期発見等によりガンは“不治の病”ではなくなりました。早期に発見できれば、かなりの確率で治癒できるといわれています。しかし、一度治癒したとしても再発の心配があります。上皮内ガンを含む初期のガンと再発のリスクに備えておくことが大切です。

「上皮内ガン」とは

体表・臓器の表面を覆っている上皮にとどまっている、ごく早期のガンのことをいいます。

  • ※この保険の対象となるガンは、約款別表に記載された悪性新生物および上皮内新生物です。詳細は「ご契約のしおり・約款」によりご確認ください。

参考:ガンは再発する可能性もあります

ガンになっても自分らしい生活を送るために

オプションガンの通院治療【ガン治療通院給付特約(無解約返戻金型)】ガンに手厚く備える

"入院の有無を問わず""さまざまな治療方法が対象"ガン(上皮内ガンを含む)の治療を目的として通院されたとき、お受け取りいただけます。
【ガン治療通院給付金】主契約の入院給付金日額1万円の場合 1万円×通院日数
次の期間(支払対象期間)中の通院が対象になります。:[1]初めてガンと診断確定された日から5年間 [2]最終の支払対象期間が満了した日の翌日以後に次のいずれかに該当した日から5年間・ガンが再発したと診断確定されたとき・ガンが他の臓器に転移したと診断確定されたとき・ガンが新たに生じたと診断確定されたとき・ガンの治療を目的として入院されたとき(注 最終の支払対象期間が満了した日の翌日にガンで継続入院中の場合には、その日に入院を開始したものとみなします。)

ガンの治療として一般的な、手術・放射線治療・抗がん剤(点滴・注射のほか経口投与によるものを含みます)治療をはじめとして、ホルモン剤を用いたホルモン療法・免疫療法・緩和療法等で通院された場合も保障します。ただし通院とは医師による治療が必要であり、約款所定の病院または診療所で外来による診察・投薬・処置・手術・その他の治療を受けることをいいます。

  • ※ガン治療通院給付特約(無解約返戻金型)は、口座振替扱・クレジットカード扱等の場合には、責任開始日からその日を含めて60日または告知日からその日を含めて90日のいずれか遅い日を経過した日の翌日から保障を開始します。
  • ※通院には往診を含みます。ただし、検査や経過観察のための通院、美容上の処置による通院、治療処置を伴わない薬剤または治療材料の購入、受取りのみの通院等は該当しません。また、ガンの治療に伴い生じた合併症の治療のための通院は該当しません。

POINT

ガンは新たな治療方法の開発がめまぐるしく、治療方法も多様化してきています。進化し続けるガンの治療方法に対応できるよう備えておくと安心です。

参考:通院でのガン治療が増えています

参考:ガンの治療方法

オプション介護【終身介護保障特約(無解約返戻金型)】介護にしっかり備える

次のいずれかに該当したとき、年金・一時金をお受け取りいただけます。

介護障害年金
介護障害一時金
(1)公的介護保険制度に定める要介護2以上の状態に該当していると認定されたとき(2)満65歳未満の被保険者について、約款所定の要介護状態が180日以上継続していることが医師によって診断確定されたとき(3)約款所定の高度障害状態になられたとき

【年金】介護障害年金<終身年金><5年確定年金>【一時金】介護障害一時金<なし型><1倍型><2倍型><4倍型>

  • ※第1回の介護障害年金のお支払事由に該当したときは、以後のこの特約の保険料のお払込みは不要です。
  • ※介護障害一時金は保険期間を通じて1回のお支払いを限度とします。
  • ※法令等の改正による公的介護保険制度の改正があった場合で特に必要と認めたときは、主務官庁の認可を得て終身介護保障特約(無解約返戻金型)の介護障害年金、介護障害一時金のお支払事由を変更することがあります。
  • ※当社所定の要件を満たす場合、1年分の介護障害年金を当社所定の回数(2、4、6、12回)に分割してお受け取りいただくことも可能です。

お受取例

終身年金・介護障害年金額60万円・介護障害一時金1倍型の場合

  • ※第1回の介護障害年金のお支払事由に該当した日の年単位の応当日に、お支払事由に該当している限り、終身にわたって第2回以後の介護障害年金をお受け取りいただけます。
  • ※介護障害年金のお支払開始後、お支払事由から回復された場合には、以後の介護障害年金をお受け取りいただくことはできません。ただし、この特約の保険料のお払込みは不要です。なお、再度お支払事由に該当した場合には、介護障害年金をお受け取りいただけます。

5年確定年金・介護障害年金額120万円・介護障害一時金1倍型の場合

  • ※第1回の介護障害年金のお支払事由に該当した日の年単位の応当日に、第2回以後の介護障害年金をお受け取りいただけます。
  • ※介護障害年金を毎年受け取るのではなく、将来お支払いする年金の現価相当額を一括でお受け取りいただくことも可能です。なお、年金を一括して受け取る場合の金額は、毎年受け取る場合の受取総額よりも少なくなります。

こんなとき介護障害年金・介護障害一時金をお受け取りいただけます。(お支払事由)

(1)公的介護保険制度に定める要介護2以上の状態に該当していると認定されたとき

公的介護保険制度の要介護認定のめやす

公的介護保険制度の要介護認定のめやす

(2)満65歳未満の被保険者について、約款所定の要介護状態が180日以上継続していることが医師によって診断確定されたとき

約款所定の要介護状態(注1)(次の[1]または[2]に該当する場合)

病気・ケガを問わず [1]次のA+Bに該当する場合 A:常に寝たきり状態で、ベッド周辺の歩行が自分ではできない B:次のいずれかの2つ以上に該当して、他人の介護が必要 ●衣服の着脱が自分ではできない●食物の摂取が自分ではできない●入浴が自分ではできない●大小便の排泄後の拭き取り始末が自分ではできない [2]認知症と診断確定され、他人の介護が必要な場合(注2)

  • 注1 約款所定の要介護状態の判定基準は、公的介護保険制度の要介護認定基準とは異なります。
  • 注2 約款所定の認知症とは、器質性認知症と診断確定され、意識障害のない状態において見当識障害があり、かつ、他人の介護を要する状態を指します。

(3)約款所定の高度障害状態になられたとき

約款所定の高度障害状態

病気・ケガを問わず ●両眼の視力をまったく永久に失ったもの●言語またはそしゃくの機能をまったく永久に失ったもの●両上肢とも、手関節以上で失ったかまたはその用をまったく永久に失ったもの●両下肢とも、足関節以上で失ったかまたはその用をまったく永久に失ったもの●1上肢を手関節以上で失い、かつ、1下肢を足関節以上で失ったかまたはその用をまったく永久に失ったもの●1上肢の用をまったく永久に失い、かつ、1下肢を足関節以上で失ったもの●中枢神経系・精神または胸腹部臓器に著しい障害を残し、終身常に介護を要するもの

ご検討にあたっての注意事項

生命保険契約のご検討に際しては、必ず「契約概要」「注意喚起情報」「ご契約のしおり・約款」をご覧ください。

幅広いニーズにお応えする&LIFE

登2017-A-244(2017.11.13)