&LIFE 新医療保険Aプレミア &LIFE 新医療保険Aプレミア

入院・手術だけでなく、生活習慣病・ガン・女性疾病・介護等も手厚くサポート

※「&LIFE 新医療保険Aプレミア」は「低・無解約返戻金選択型医療保険(18) 無配当」の販売名称です。

ご契約例
  • &LIFE 新医療保険 A エース プレミア
  • 解約返戻金の型:払込期間中無解約返戻金型
  • 支払限度の型:60日型
  • 保険期間・保険料払込期間:終身
  • 入院給付金日額:5,000円
  • 手術給付金の型:手術U型
主契約
  • 災害入院給付金(日額5,000円)
  • 疾病入院給付金(日額5,000円)
  • 手術給付金(手術U型:入院中の手術10万円、外来での手術 2.5万円)
  • 放射線治療給付金(5万円)
  • 集中治療給付金(10万円)
特約(オプション)
  • 先進医療特約(無解約返戻金型):技術料と交通費・宿泊費
  • 通院給付特約(無解約返戻金型)(18) 主契約の入院給付金日額と同額:5,000円
  • ガン診断給付特約(無解約返戻金型)(18) ガン診断給付金額:100万円
  • ガン治療通院給付特約(無解約返戻金型) 主契約の入院給付金額と同額:5,000円
  • 抗ガン剤治療給付特約(無解約返戻金型)(18) 抗ガン剤治療給付金月額:10万円
  • 三大疾病入院一時給付特約(無解約返戻金型)(18) 三大疾病入院一時給付金額:50万円
  • 終身介護保障特約(無解約返戻金型)(18)
    終身年金・介護障害年金額:60万円 介護障害一時金2倍型
    認知症一時金給付特則付 認知症一時金:50万円
  • 女性疾病給付特約(無解約返戻金型)(18):女性疾病入院給付金日額:5,000円
  • 女性サポート給付金付ガン診断給付特約
  • 新保険料払込免除特約
  • ※通院給付特約(無解約返戻金型)(18)とガン治療通院給付特約(無解約返戻金型)は同時に付加できません。
  • ※新保険料払込免除特約と女性サポート給付金付ガン診断給付特約は同時に付加できません。
  • ※女性疾病給付特約(無解約返戻金型)(18)・女性サポート給付金付ガン診断給付特約は、被保険者が女性の場合に付加できます。
オプション

先進医療や退院後の通院にしっかり備える

先進医療特約(無解約返戻金型) 先進医療給付金

先進医療による療養を受けられたとき、先進医療にかかわる技術料と 約款所定の交通費・宿泊費をお受け取りいただけます(保険期間通算2,000万円まで)。

先進医療による療養を受けられたとき、先進医療にかかわる技術料と約款所定の交通費・宿泊費をお受け取りいただけます(保険期間通算2,000万円まで)。

  • 注 宿泊費は1泊につき1万円を限度とします。
  • ※同一の被保険者が当社の先進医療関係特約を複数契約することはできません。
<ご留意点>
  • 約款別表の法律に定められる評価療養のうち、厚生労働大臣が定める先進医療は、医療技術ごとに医療機関・適応症等が限定されています。
    ※詳しくは、厚生労働省ホームページをご覧ください。
  • 医療技術・医療機関・適応症等は随時見直しが行われます。そのため、ご契約時点では先進医療に該当する医療技術・医療機関・適応症等であっても、その後の見直しにより、治療を受けた時点で先進医療に該当しない場合、先進医療給付金のお支払対象外となります。

通院給付特約(無解約返戻金型)(18)

退院後、約款所定の通院による治療を受けられたとき、お受け取りいただけます。

退院後、約款所定の通院による治療を受けられたとき、お受け取りいただけます。

病気やケガで主契約の入院給付金が支払われる入院をされ、その入院の退院日の翌日から その日を含めて180日以内の期間(支払対象期間)中に、入院の原因となった病気やケガの治療を目的として通院をされたとき、通院給付金をお受け取りいただけます。

  • 注 通院給付金は、1回の入院につき30日、保険期間を通じて1,095日を限度とします。
  • ※通院には往診・訪問診療等、医師が治療のために被保険者の居宅等を訪問したときを含みます。
  • ※美容上の処置による通院、異常分娩以外の分娩による通院、治療を主たる目的としない診断のための検査による通院、治療処置を伴わない薬剤・治療材料の購入・受取りのみの通院等は、通院給付金のお支払対象外です。
  • ※1日に2回以上通院された場合、または、2つ以上の病気またはケガの治療のために通院された場合、通院給付金は重複してお支払いできません。
  • ※主契約または他の特約から入院給付金が支払われる場合、入院給付金のお支払対象となる日については通院給付金をお支払いできません。
オプション

ガンにより一時的にかかる費用・通院治療にしっかり備える

ガン診断給付特約(無解約返戻金型)(18)

ガン給付責任開始期以後に初めてガン(上皮内ガンを含む)と診断確定されたとき、およびその後1年以上経過してガンにより入院されたとき(再発・転移を含む)、お受け取りいただけます。

ガン給付責任開始期以後に初めてガン(上皮内ガンを含む)と診断確定されたとき、および

  • ※責任開始日からその日を含めて90日を経過した日の翌日をガン給付責任開始日としてガン診断給付特約(無解約返戻金型)(18)のガンに関する保障を開始します。
  • ※ガン診断給付金が支払われることとなった診断確定日または最終の入院の開始日からその日を含めて1年を経過した日の翌日にガンにより継続 入院中の場合、1年を経過した日の翌日に入院を開始されたものとみなします。
  • ※ガン診断給付金が支払われることとなった診断確定日または最終の入院の開始日からその日を含めて1年以内に、再度ガン診断給付金のお支払事由に 該当した場合には、ガン診断給付金をお支払いできません。

ガン治療通院給付特約(無解約返戻金型)

ガン(上皮内ガンを含む)の治療を目的として支払対象期間に通院されたときお受け取りいただけます。

ガン(上皮内ガンを含む)の治療を目的として支払対象期間に通院されたときお受け取りいただけます。

  • 注1 ガンの治療として一般的な、手術・放射線治療・抗ガン剤(点滴・注射のほか経口投与によるものを含みます)治療をはじめとして、ホルモン剤を用いた ホルモン療法・免疫療法・緩和療法等で通院された場合も保障します。

主契約の入院給付金日額:5,000円の場合 5,000円× 通院日数

  • 注2 最終の支払対象期間が満了した日の翌日にガンで継続入院中の場合、その日に入院を開始したものとみなします。
  • ※責任開始日からその日を含めて90日を経過した日の翌日をガン給付責任開始日としてガン治療通院給付特約(無解約返戻金型)のガンに関する保障を開始します。
  • ※通院には往診・訪問診療等、医師が治療のために被保険者の居宅等を訪問したときを含みます。
  • ※検査や経過観察のための通院、美容上の処置による通院、治療処置を伴わない薬剤・治療材料の購入・受取りのみの通院、ガンの治療に伴い生じた合併症 の治療のための通院等は、ガン治療通院給付金のお支払対象外です。
オプション

抗ガン剤治療にしっかり備える

抗ガン剤治療給付特約(無解約返戻金型)(18)

ガン(上皮内ガンを含む)の治療を目的として、
抗ガン剤治療を受けられた月ごとにお受け取りいただけます。

ガン(上皮内ガンを含む)の治療を目的として、抗ガン剤治療を受けられた月ごとにお受け取りいただけます。

  • 注1 お支払事由に該当する月は、次のいずれかを含む月をいいます。
    • @ 注射による投与が医師により行われた場合:医師によりその抗ガン剤が投与された日
    • A 経口による投与が行われた場合:医師が作成した処方せんにもとづくその抗ガン剤の投薬期間に属する日のうち、その抗ガン剤を投与すべきとされる日(ただし、被保険者が生存している日に限ります)
    • B @Aに該当しない場合:医師がその抗ガン剤を処方した日
    • *看護師など医師の医療行為を補助する業務に従事する者を含みます。

次の1〜3のすべてに該当する抗ガン剤注2治療が対象となります。

  • 注2 「抗ガン剤」とは、抗ガン剤治療を受けた時点において、世界保健機関の解剖治療化学分類法による医薬品分類のうち、以下に分類される薬剤をいいます。
    • L01.抗悪性腫瘍薬  L02.内分泌療法(ホルモン療法)  L03.免疫賦活薬  L04.免疫抑制薬  V10.治療用放射性医薬品
  • 注3 先進医療・患者申出療養とは、約款別表の法律に定められる評価療養のうち、厚生労働大臣が定める先進医療・患者申出療養をいい、医療技術ごとに 医療機関・適応症等が限定されています。
    ※詳しくは、厚生労働省ホームページをご覧ください。
  • ※責任開始日からその日を含めて90日を経過した日の翌日をガン給付責任開始日として抗ガン剤治療給付特約(無解約返戻金型)(18)のガンに関する保障を開始します。
  • ※同一の月に2回以上抗ガン剤治療をされた場合は、その月の最初に受けた抗ガン剤治療がお支払対象となります。
  • ※抗ガン剤治療給付金のお支払いは、お支払事由に該当する月を通算して120月を限度とします。

ご検討にあたっての注意事項

生命保険契約のご検討に際しては、必ず「契約概要」「注意喚起情報」「ご契約のしおり・約款」をご覧ください。

幅広いニーズにお応えする&LIFE

登2017-A-562(2018.4.2)