立ちどまらない保険。MS&AD 三井住友海上あいおい生命

人生の「もしも」を「安堵」にかえる。&LIFE 認知症リスクにも手厚く備える
 終身介護・認知症プラン 終身保険(低解約返戻金型)無配当 終身介護保障特約(無解約返戻金型)(18)

介護について、一緒に考えてみませんか?

「終身介護・認知症プラン」は「&LIFE 終身保険(低解約返戻金型)」に「終身介護保障特約(無解約返戻金型)(18)」「認知症一時金給付特則」を付加しています。

終身介護・認知症プランの特徴は?

<特徴1>以下①〜③いずれかに該当されたとき、年金・一時金をお受け取りいただけます

お受け取りいただいた年金は毎年かかる継続費用に、一時金は初期費用にご活用できます。

  • ① 公的介護保険制度に定める要介護2以上の状態に該当していると認定されたとき
  • ② 満65歳未満の被保険者について、約款所定の要介護状態が180日以上継続していることが医師によって診断確定されたとき
  • ③ 約款所定の高度障害状態になられたとき

<特徴2>認知症のリスクに手厚く備えることができます

  • 認知症一時金給付特則を付加することにより、認知症に対して一時金で備える ことができます。
  • 認知症一時金額は、50万円・100万円・200万円・300万円から選択できます。

次のすべてに該当されたとき、認知症一時金をお受け取りいただけます。 ●病気やケガで約款所定の認知症介護状態が180日以上継続していることが医師によって診断確定されたとき ●第1回の介護障害年金が支払われるとき、または、すでに第1回の介護障害年金が支払われているとき

<特徴3>ニーズに合わせて年金の種類・一時金の型を選択することができます

介護障害年金は「終身年金」「5年確定年金」、介護障害一時金は4つの型から選択できます。

【年金】介護障害年金<5年確定年金><終身年金>【一時金】介護障害一時金<なし型><1倍型><2倍型><4倍型>

  • 介護障害年金額:60万円・介護障害一時金1倍型 認知症一時金額:100万円 の場合
  • 例 : 65歳で公的介護保険制度に定める要介護2以上の状態に該当し、約款所定の認知症介護状態が180日以上継続していると医師によって診断確定された場合

【介護障害年金の種類が5年確定年金の場合】年単位の応当日に、年金をお受け取りいただけます(お支払回数は5回) 【介護障害年金の種類が終身年金の場合】年単位の応当日に、お支払事由に該当している限り、一生涯年金をお受け取りいただけます

<特徴4>保険料はご契約時のまま、介護保障が一生涯続きます

終身保険のため、介護や認知症、死亡に関する保障が一生涯続きます。
お支払いいただく保険料は上がることはありません。

<特徴5>告知書のご提出のみでお申込みいただけます

健康状態に関する告知は4項目です。
告知項目がすべて「いいえ」であればお申込みいただけます。

お申込みいただける場合でも、申込歴や給付金支払歴などによっては、お引受けできない場合があります。
約款所定の要介護状態の判定基準は、公的介護保険制度の要介護認定基準とは異なります。
法令等の改正による公的介護保険制度の改正があった場合で特に必要と認めたときは、主務官庁の認可を得て終身介護保障特約(無解約返戻金型)(18)の介護障害年金、介護障害一時金のお支払事由を変更することがあります。
第1回の介護障害年金のお支払事由に該当したときは、以後のこの特約の保険料のお払込みは不要になります。
介護障害年金の種類が終身年金の場合、第1回の介護障害年金のお支払事由に該当した日の年単位の応当日に、お支払事由に該当している限り、終身にわたって第2回以後の介護障害年金をお受け取りいただけます。
介護障害一時金、認知症一時金は保険期間を通じて1回のお支払いを限度とします。
認知症一時金をお支払い後、この特約は存続しますが認知症一時金給付特則は消滅します。
終身介護保障特約(無解約返戻金型)(18)には、特約保険期間を通じて解約返戻金はありません。

【要介護(要支援)認定者数は、年々増加しています】要介護(要支援)認定者数(年度末現在)の推移

【介護の担い手の中心は、同居のご家族です】要介護者と主な介護者との関係

【介護には多くの時間と期間を費やすことがあります】介護にかかる時間/介護期間

ご存じですか?要介護状態になると、初期にかかる費用と継続的にかかる費用があります。※在宅サービス利用の場合

初期にかかる費用

●住宅改修費用(トイレの改修、玄関・階段の手すり取り付け、浴室の改修など)

  • かかった費用(但し、同一住宅につき20万円まで)の9割または8割が公的介護保険から給付されますが、それ以外は自己負担となります。

●福祉用具の購入(ポータブルトイレ、入浴用いすなど)

  • 購入費用(但し、同一年度につき10万円まで)の9割または8割が公的介護保険から給付されますが、それ以外は自己負担となります。

継続的にかかる費用

●公的介護保険給付対象サービス(通所介護、訪問介護、訪問看護など)

  • 要介護認定区分に応じて、1か月の支給限度額があり、1割または2割が自己負担となるとともに、支給限度額をこえるサービスを受ける場合(回数や時間を増やすなど)は、超過部分全額が自己負担となります。
  • 公的医療保険と公的介護保険の両方の自己負担額の合計が高額になった場合、一定額をこえた分が申請により「高額医療合算介護サービス費」として後から給付されます。

●公的介護保険給付対象外のサービス(配食サービス、訪問理容サービス、おむつ代などの日用品購入など)

  • 給付対象外のため全額自己負担となります。
自己負担額が世帯合計で、所得に応じて定められた上限額(15,000〜44,400円)をこえた場合、こえた額が申請により「高額介護サービス費」として支給されます。

&LIFE 終身保険(低解約返戻金型)無配当

万一と介護に一生涯の備え!

契約条件

&LIFE 終身保険(低解約返戻金型)

  • 保険期間・保険料払込期間:終身
  • 低解約返戻金期間:保険料払込期間と同一
  • 低解約返戻金割合:70%
  • 保険金額:10万円

終身介護保障特約(無解約返戻金型)(18)認知症一時金給付特則付

  • 終身年金:介護障害年金額60万円・介護障害一時金1倍型
  • 認知症一時金額:100万円

月払保険料・口座振替扱

記載の保険料は特約保険料を含みます。
保険料払込期間中の解約返戻金が、解約返戻金の水準を低く設定しない場合の70%となっています。
  • 終身介護保障特約(無解約返戻金型)(18)は、「&LIFE 終身保険(低解約返戻金型)」「&LIFE 新医療保険Aプレミア」に付加できます。

終身介護保障特約(無解約返戻金型)(18)を付加できる商品

&LIFE 終身保険
(低解約返戻金型)
万一の時の保障が一生涯続く保険です。 もっと詳しく
&LIFE 新医療保険Aプレミア 入院・手術だけでなく、生活習慣病・ガン・女性疾病・介護等も手厚くサポート。 もっと詳しく
「&LIFE 終身保険(低解約返戻金型)」は「終身保険(低解約返戻金型)無配当」の販売名称です。
「&LIFE 新医療保険Aプレミア」は「低・無解約返戻金選択型医療保険(18) 無配当」の販売名称です。

登2017-A-675(2018.4.2)

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