| ご契約例 | 終身保障タイプ
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| 基本保障 |
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| オプション |
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- ※保険料払込免除特約は、終身保障タイプの有期払(保険料払込期間が保険期間より短いもの)で当社所定の要件を満たす場合に付加できます。
- 注 女性疾病給付特約αは、被保険者が女性の場合に付加できます。三大疾病給付特約αと女性疾病給付特約αの日額はあわせて、主契約の入院給付金日額の範囲内でお取扱いします。
- ※一定期間を保障する定期保障タイプもございます。
入院や手術等にしっかり備える。
主契約
入院されたとき

- ※日帰り入院とは入院日と退院日が同一の入院をいい、入院基本料の支払有無により判断します。
- ※女性疾病入院給付金の「1回の入院」の支払限度日数は、主契約の支払限度日数と同一、「通算」の支払限度日数は無制限となります。
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- ※1回の入院についての支払限度日数は、60日の他に、30日・120日・180日・1,095日から選べます。なお、いずれの場合も保険期間通算で1,095日分を保障します。
- ※疾病入院給付金は約款所定の三大疾病を直接の原因とする入院の場合、1回の入院の支払限度日数は、支払限度の型によりますが、通算支払日数の限度はありません。
手術を受けられたとき

- ※公的医療保険とは、健康保険法・国民健康保険法・国家公務員共済組合法・地方公務員等共済組合法・私立学校教職員共済法・船員保険法・高齢者の医療の確保に関する法律のいずれかの法律に基づく医療保険制度をいいます。
- ※公的医療保険制度に、手術料の算定対象として列挙されている診療行為のうち、次の手術は手術給付金のお支払対象となりません。
・創傷処理 ・皮膚切開術 ・デブリードマン ・骨または関節の非観血的または徒手的な整復術、整復固定術および授動術 ・抜歯手術 - ※外来での手術とは、入院中の手術に該当しない手術をいいます。
放射線治療を受けられたとき

- ※放射線照射の総量が50グレイ未満となる場合には、放射線治療給付金をお受け取りいただけないことがあります。
入院中に集中治療室(ICU)管理を受けられたとき

- ※集中医療給付金は1回の入院について1回のお支払いを限度とします。
死亡給付金のお受け取りについて
被保険者がお亡くなりになられたとき、主契約・各特約の解約返戻金に相当する額を死亡給付金としてお支払いします。
※死亡給付金はご契約内容等により異なりますが、特に定期保障タイプの場合はまったくないか、あってもごくわずかです。
もしものときに保険料のお払込みが不要になります。
保険料払込免除特約
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注 回復支援給付金が支払われた場合、脳卒中治療支援特約αは消滅します。
次の事由に該当したときに以後(保険料払込期間満了日まで)の保険料のお払込みは不要になります。
- <悪性新生物(ガン)>
責任開始期間を含めて、生まれて初めて悪性新生物(ガン)にかかったと医師によって診断確定されたとき。
※上皮内ガン、悪性黒色腫以外の皮膚ガン、および責任開始日から90日以内に診断確定された乳ガンを除きます。 - <急性心筋梗塞>
初診日から60日以上の労働の制限を必要とする状態が継続したと医師によって診断されたとき。ただし、狭心症等を除きます。 - <脳卒中>
初診日から60日以上約款所定の後遺症が継続したと医師によって診断されたとき。 - <特定障害状態>
責任開始期以後に発生した病気やケガにより、約款所定の特定障害状態になられたとき。 - <要介護状態>
責任開始期以後に発生した病気やケガにより、約款所定の要介護状態となり、かつ、その要介護状態が180日以上継続していることが医師によって診断確定されたとき。
解約返戻金について
この保険の解約返戻金は、低解約返戻金特則付でない場合の解約返戻金に「低解約返戻金割合」を乗じた水準となります。「低解約返戻金割合」とは低解約返戻金特則付でない契約より解約返戻金の水準を低く設定する場合の割合をいい、この保険の低解約返戻金割合は保険期間を通じて30%となります。
この保険の解約返戻金は主契約・特約とも払込保険料累計額を下回ります。また、定期保障タイプの保険期間満了時には解約返戻金は0(ゼロ)となります。
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女性疾病給付特約αの入院や手術の対象となる病気とは。
女性特有、女性に多い病気だけでなく、ガンも保障します。
たとえば次のような病気が対象となります。

- ※正常分娩、美容整形上の手術、病気を直接の原因としない不妊手術等は、対象とはなりません。
- ※詳細は「ご契約のしおり ・ 約款」によりご確認ください。
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このページは商品の概要を説明しています。ご検討に際しては、必ず「契約概要」「注意喚起情報」「ご契約のしおり・約款」をご覧ください。
登2011-A-156(2011.10.1)





